2016年9月23日金曜日

女とは何か?

女は貴方無しで生きてけないと言いつつ、

次の日に男を生命保険に入れる。


女はプレゼントが欲しいと言って、

同じものを複数の男にねだる。

余りは質屋で換金。


女は自分から別れを切り出したら、

99%次がいる。


男が愛人を作ったら慰謝料は当然だが、

女が愛人を作ったら、

慰謝料をもらわないだけでも救いと思ってる。


夫の給料は共有だが、

自分の給料は自分のもの。


男は女が好きだが、

女は男が好きでは無い。

女はお洒落が好き。


これが女だ。

あとは男が受け入れるかどうか。

ここを可愛いと思えるかどうかが勝負となる。


女は変えようとしてはいけない。

変えられるのは自分だけ。

女はこういう生き物だ。


だから、言おうじゃないか。

そこが可愛いんだよねって。


そう、

そこが可愛いんだよ。




---- 以下、余談 ----

斎藤一人の談話を参考に書いた。男の理想的な女性像を押し付けるより、女のありのままを受け入れたほうが良い。何を言っても女は変わらない。そういう生き物で男とは違う。あとは良く知って対応するしか無い。

家内が買い物ばかりしてるんだけど、そこが可愛いんだよねって言えると円満。水商売の女がプレゼントを換金するのが分かっているんだから、それいくらするの?って聞いて、換金金額を現金であげたほうが喜ぶ。良くも悪くもそういうもので、それを楽しめるかに男女関係はかかっている。


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