2016年8月7日日曜日

願いは過去形で話せ

斎藤一人によれば、願いは過去形で話すと良いのだそうだ。本来は商売の話でする話なのだが、男女関係にも良いと思う。どんな男でも幸せにしたいとは言う気がする。だが、幸せにしたとは言わない。言霊と言って、話す言葉には霊が宿り実現すると言う。幸せにしたと言っていれば、幸せになってしまっても可笑しくは無いだろう。

恋人を楽しませたい時は、楽しませた。喜ばせたい時は、喜ばせた。これは言われないと気づかないと思うので、是非あやかって欲しい。言霊の力を惜しみなく使おうじゃないか。

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