2016年6月26日日曜日

最高の褒め言葉を その2

今回はOne DirectionのDrag me downの一節から。

If I didn't have you,  there would be nothing left
The shell of  a man who could never be his best
If I didn't have you,  I'd never see the sun
You taught me how to be someone, yeah

もし、君がいなかったら、何もないままだった。
僕は抜け殻だったんだ。何にも本気になれなかった。
もし、君がいなかったら、太陽さえ見る事はなかっただろう。
君が僕に生きている実感をくれたんだよ。


和訳は自分のもので、直訳では意味が分からないため、意訳している。恐らく、こんな感じの事を歌詞にしているのでは無いだろうか?太陽を見ないであるとか、比喩に分からない点はあるにしても、日本語として伝わるように変えてある。

好き、愛してると伝えるのも方法だが、この歌詞のような感謝の仕方も喜ばれるのではないだろうか?褒め方に変化をつけて、喜んでもらいたいものだ。



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